NajoshiteAI

教えるほどに、
わからない
ところが、
見えてくる。

NajoshiteAI は、AI の生徒「なじみ」に
勉強を教える学習アプリです。
なじみは、わざと勘違いをしたまま
質問をしてきます。

白衣を着た AI の生徒「なじみ」。頭をかかえて目を回している
2027年春 リリース予定 中学・高校・大学 243単元に対応 NajoshiteAI について

解けることと、
説明できることは、
違います。

問題は解けるのに、「なぜそうするのですか」と聞かれると止まってしまう。NajoshiteAI は、教える側にまわることで、その差をご自身で見つけるための道具です。

  • 62中学
  • 170高校
  • 11大学・専攻科

使い方を見る 対応単元を見る

NajoshiteAI のホーム画面。先生からの課題が上に並び、なじみが「今日はなに教えてくれる?」と話しかけている

塾・学校向けの教室版

先生が課題を出し、生徒が「どこで、どう取り違えたか」をクラス全体で見られる教室版を作っています。いま、試験的に使っていただきながら直しています。

教室版を見る

答えは、あとから見返せます

穴埋めの空欄に入る言葉、二択の正解、お手本の説明は、教え終わったあとに「答えを見る」で確かめられます。

使い方を見る

二人で
作っています。

仙台高等専門学校の学生二人で、NajoshiteAI を開発しています。写真を選んでいただくと、それぞれの紹介ページへ移ります。

開発の様子を、
書いていきます。

作りながら考えたことや、リリースに関するお知らせを載せています。

記事を読み込んでいます。

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uehamkan23@gmail.com